ビーンスターク DHA

DHA(ドコサヘキサエン酸)は、サバいわしマグロなどに多く含まれて生活習慣病などの予防にもなると言われているために40代以降の人には、積極的に定期的に摂取していきたいものです。

 

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このDHAは、胎児や乳幼児の発育にも大切な栄養素であることがわかっています。

 

授乳期では母乳や粉ミルクがその供給源としての役割を担っておりますがDHAの量は、お母さんが摂るDHAの量によって変化するといわれています。

 

お母さんがDHAを多く摂取すればそれだけ、胎児や赤ちゃんにもDHA母乳などを通じていきわたるのです。

 

最近の日本人の食生活では以前ほど魚を食べなくなってきているため、お母さんが摂取するDHAの量も少なくなってきています。

 

厚生労働省の「妊産婦のための食生活指針」でも妊娠期と授乳期のDHAなどn-3系脂肪酸の摂取を推奨しています。

 

効果としては、妊娠期には胎児の神経系の器官発達に役立つと言われてます。
そではあっても、妊娠期に魚を多く取ることは結構難しいことと思います。

 

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そこでオススメなのが、『ビーンスタークマム 母乳にいいもの 赤ちゃんに届くDHA』です。
これは、水銀検査実施済みカツオマグロの精製魚油を使用しておりますので妊婦さんにも安心です。

 

また、1日3粒でカツオ(秋獲り)の刺身2切れ半(約40g)と同量のDHAを摂ることができます。

 

また 水などで簡単に飲み込むことができる、ソフトカプセルの食品です。
これにより、簡単に妊娠期においてもDHAを摂取できて、胎児にもDHAがいきわたります。