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八丈町放課後子どもプラン がじゅまる広場・とびっこクラブ指導員募集

小学生の放課後や長期休み等の見守りスタッフを募集します。あなたも一緒に働きませんか?

応募資格 八丈町に居住の方で、子どもが好きな方。
(高校生可。新規採用はおおむね75歳までを想定しています)

募集人数 若干名

業務内容 八丈町放課後子どもプラン(放課後子供教室がじゅまる広場・放課後児童クラブとびっこクラブ)に参加する小学生(児童)の安全管理、指導など

勤務場所 八丈町立の各小学校(三根小学校・大賀郷小学校・三原小学校)

勤務時間(シフト制)
●学校の授業のある日(平日)
がじゅまる:放課後(曜日により12:30~14:00)~16:30前後
とびっこ:放課後(曜日により12:30~14:00)~18:30
●学校の休業日(土曜日・振替休業日・長期休み)
8:00~13:00、 13:00~18:30 の二交代制
※土曜日は三根小学校のみの開催となります。
※学校の行事や人員配置の都合等で勤務時間が延長または短縮される場合があります。
※週1日~でも応募いただけます。

雇用形態 会計年度任用職員

報    酬 時給1,426円~(学生は1,402円~)※令和8年度時点

応募方法 「会計年度任用職員任用申込書」を教育課生涯学習係または福祉健康課厚生係まで

「会計年度任用職員任用申込書」は八丈町役場総務課及び各出張所窓口での受け取り、または八丈町ホームページよりダウンロードしてご利用ください。

※詳しい内容についてはお問い合わせいただくか、八丈町ホームページをご覧ください(「八丈町放課後子どもプラン」で検索)。

■問い合わせ■ 教育課生涯学習係 電話2-7071 福祉健康課厚生係 電話2-5570

八丈町消防本部消防庁長官賞状/八丈町消防団消防庁長官表彰状

【八丈町消防本部】
昨年2月25日に岩手県大船渡市で発生した林野火災において、緊急消防援助隊として出動した八丈町消防本部がその活動功績により消防庁長官より賞状および緊急消防援助隊活動章を授与されました。

 

【八丈町消防団】
また、台風22号・23号による大雨災害に際し、危険な状況下において消防団活動に尽力した功績により、八丈町消防団が消防庁長官より表彰状と盾を授与されました。
これからの貴重な経験と実績を糧とし、今後想定される大規模災害に備え、皆さまの生命・財産、そして安心・安全を守るため、より一層訓練に励んでまいります。

末吉公民館からのお知らせ

末吉公民館からのお知らせ
末吉公民館では、かねてより準備を進めておりました空調設備の設置が完了しました。
空調設備は2階の和室と会議室(図書室)に設置されており、施設使用者の方がお使いいただけます。
それに伴い、和室と会議室(図書室)の施設使用料が4月1日(水)より変更になりました。

八丈町公民館の使用について

■問い合わせ■ 教育課生涯学習係 電話 2-707

八丈町における「防災対策課」の新設等について

 本町における防災力強化のため、令和8年4月1日付で、新たに「防災対策課」と、同課に「防災係」を設置しました。これに伴い、従前、総務課で担っていた防災に関する業務は、防災対策課が担います。

 ※防災対策課の執務室は、総務課と同じ場所となります。
 ※防災対策課の電話番号は、当面の間、総務課と共用となります。

■問い合わせ
 総務課庶務係・防災対策課防災係 電話04996-2-1121

電話による無料法律相談会【要予約】

日時:4月24日(金)、5月22日(金)、6月26日(金)、7月24日(金)
   8月28日(金)、9月25日(金)
   10:00~12:00 一人あたり20分目安
予約受付:第二東京弁護士会法律相談課 電話03-3581-2250
受付時間:平日9:30~16:30
相談までの流れ
①あらかじめ電話での予約が必要です。
 〇予約受付:第二東京弁護士会法律相談課 電話03-3581-2250
 〇受付時間:平日午前9:30~16:30
②予約受付後、相談希望者宛てに申込用紙をFAXでお送りします。
③申込用紙を相談日の前々日までにFAXで送信してください。必要に応じて相談に関する書類(登記簿謄本、戸籍謄本、契約書、相手方とやりとしている手紙など)も併せてお送りください。
 〇FAX送信先:03-3580-6688
④予約した相談日時に、相談用電話番号へご連絡ください。担当弁護士がお話を伺います。
 〇相談日当日用電話:03-3581-2407

問い合わせ 第二東京弁護士会法律相談課 電話03-3581-2250

毎年4月2日から8日は「発達障害啓発週間」です

発達障害啓発週間とは

  • 平成19年12月の国連総会において、毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」とすることが決議され、全世界の人々に自閉症について理解してもらう取組が行われています。
  • 日本では、4月2日から4月8日の1週間を、自閉症をはじめとする発達障がいを多くの人たちに広く知ってもらうため、発達障害啓発週間としています。
  • この機会に、障がいの有無に関わらず、一人ひとりの違いを認め、支えあえる社会の実現に向けて、普段の生活の中で発達障がいについて考えてみませんか。
★自閉症のシンボルカラーは、癒し・希望・平穏を表す「ブルー(青)」です。
★日本をはじめ、世界各地で文化遺産や公共施設などをブルーにライトアップする啓発活動等が行われます。
★八丈町では啓発週間中、役場ロータリーの木々をブルーにライトアップする予定です(18時~20時)。

発達障がいとは

  • 生まれつき脳の働き方の違いにより、様々な症状が通常低年齢において発現し、行動面や情緒面に特徴がある状態です(しつけや性格に起因するものとは異なります)。そのため、養育者が育児の悩みを抱えたり、子どもが生活のしづらさを感じることがあります。また、子どもだけでなく、大人になってから顕在化する場合もあります。
  • 発達障がいのある人はコミュニケーションが苦手で、障がいの適切な理解が得られずに周囲の不適切な対応が原因で生じる二次障がいによる困難を抱えている場合もあります。
  • 感覚が過敏で苦しむ人もいますが、こだわり等を長所として活用できる場合もあります。

主な発達障がい

  • 発達障がいにはさまざまな種類があり、個人によっても違いがあります。
主な障がい特徴
自閉症スペクトラム(ASD)対人関係やコミュニケーションが苦手、興味の偏り
注意欠陥多動性障害(ADHD)不注意、多動性、衝動性
学習障害(LD)読み書き、計算が苦手

発達障がいのある人の主な特性と配慮のポイント

  • 相手の意図をくみ取るのが苦手な人に対しては、説明者の意図が伝わっていない可能性を考慮して応対する。
  • 言語的コミュニケーションが苦手な場合は、視覚情報で簡潔に伝える。
  • 感覚過敏がある人には、落ち着いた環境を用意する。
  • こだわりがある人には、こだわりを受け止めた上で適切に応対する。

外部リンク

【問い合わせ】
福祉健康課障がい福祉係 電話 04996-2-5570

令和8年度地域振興に係る補助事業(第1回)の募集

事 業 概 要 :地域振興を図ることを目的とした事業に対し、その経費の一部を補助しています。
対 象 者:島しょ地域にお住まいの個人・団体
補助実施者:(公財)東京都島しょ振興公社
申 請 な ど :東京都島しょ振興公社ホームページより申請書類などをダウンロードの上、ご申請ください
島しょ振興公社ホームぺージ地域振興補助事業
https://www.tokyoislands-net.jp/islander/support02
申 請 窓 口 :八丈町企画財政課(町役場2階18番窓口)
募 集 期 間 :4月1日(水)~17日(金)
■問い合わせ■ (公財)東京都島しょ振興公社 電話 03-5472-6546
八丈町企画財政課企画係    電話 2-1120