末吉温泉「みはらしの湯」は、本日(7/27)より営業を再開いたします。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
末吉温泉「みはらしの湯」は、本日(7/27)より営業を再開いたします。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
末吉温泉「みはらしの湯」は配管設備故障のため、しばらくの間臨時休業します。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
土砂崩れの影響で休業しておりました末吉「洞輪沢温泉」は、明日(7月8日)より再開いたします。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
【要予約】接種を希望される方は、下記予約先へご連絡ください。
ワクチンを無駄にしないために予約人数が一定数に達しない場合は日程の調整をしますので予めご了承ください。
| 対象者 | 2・3回目接種から3か月以上経過した、接種日時点で5歳~11歳の方 | |
| 予約先 | 福祉健康課保健係 | 04996-9-5671 |
| 受付時間/締切 | 平日 午前9時 ~ 午後5時 | 下記日程の1週間前まで |
| 実施会場 | 町立八丈病院小児科 | |
| 実施時間 | 午後3時30分~午後4時30分 | |
| 実施日程 | 7月19日(水) | |
| 8月9日(水) | ||
| 8月30日(水) | ||
※9月以降の接種については調整中です。
☆初回接種を希望される方(新たに5歳になった方含む)は福祉健康課へご相談ください☆
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
6回目集団接種期間に接種ができなかった方へのご案内です。
個別接種は予約制となります。
ワクチンを無駄にしないために予約人数が一定数に達しない場合は日程の調整をしますので予めご了承ください。
| 対象者 | 5回目及び前回接種から3か月以上経過した | ①65歳以上の方 | |||||||
| ②12歳以上で基礎疾患を有する方 | |||||||||
| 予約先 | 福祉健康課保健係 | 04996-9-5671 | |||||||
| 受付時間/締切 | 平日 午前9時~午後5時 | 下記日程の1週間前まで | |||||||
| 実施会場 | 岩渕クリニック | ||||||||
| 実施時間 | 午前9時~午前11時 | ||||||||
| 実施日程 | 7月4日(火) | 7月13日(木) | |||||||
| 7月25日(火) | 7月27日(木) | ||||||||
| 8月1日(火) | 8月10日(木) | ||||||||
| 8月15日(火) | 8月24日(木) | ||||||||
※9月以降の接種については調整中です。
☆初回接種を希望される方は福祉健康課へご相談ください☆
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
休業しておりました末吉温泉「みはらしの湯」は、明日(6/17)より営業を再開します。
なお、19日月曜日からは、「ザ・BOON」を除くすべての町営温泉は通常営業となります。
機材故障のため休業しておりました樫立向里温泉「ふれあいの湯」、「ふれあいの湯だんらん」及び「樫立温泉スタンド」は5月27日(土)より営業を再開します。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
2月6日、トルコ南東部のシリアとの国境付近を震源する地震とその余震により、トルコ南東部およびシリア北西部において1,700以上のビルが倒壊し、多数の死傷者が報告されています。こうした事態に対し、町では救援金受付を行うこととしました。
お寄せいただいた救援金は、すべて日本赤十字社へ送金します。
受付期間:令和5年5月22日(月)
受付場所:会計課2番カウンターおよび各出張所
【問い合わせ】
福祉健康課厚生係 電話 2-5570
健康保険診療の範囲内で、自己負担となる医療費を助成する制度です。
従来の子ども医療費助成制度から変更はありません。
15歳になった日以後の最初の4月1日から、18歳になった日以後の最初の3月31日まで(一般的に高校生にあたる年齢)の方に、高校生等医療証(マル青)を発行します。高校在学中か否かを問いません。所得制限はありません。
助成対象となる医療費など、詳しくは、子ども医療費助成のページをご覧ください。
▶ 乳幼児・義務教育就学時医療制度のご案内
八丈町に住民登録があり、国内のいずれかの健康保険に加入している、15歳になった日以後の最初の4月1日から18歳になった日以後の最初の3月31日まで(一般的に高校生にあたる年齢)の方。
下記の方は対象外です。
※生年月日が平成17年4月1日以前の方は、対象年齢拡大となる令和5年4月1日時点で、18歳になった日以後の最初の3月31日を経過するため、対象外となります。
【生年月日が平成17年4月2日~平成19年4月1日の方】申請が必要です
八丈町に住民登録がある方には、令和5年1月25日以降に申請書を発送します。
※令和5年2月3日になっても申請書が届かない場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。
※ひとり親家庭等医療証(マル親)の対象児童の方(医療証に名前の記載のある方)は申請不要ですので、申請書はお送りしません。自動的に切り替えて、令和5年3月末に新しい高校生等医療証(マル青)を発送します。
【生年月日が平成19年4月2日以降の方】
すでに子ども医療証(マル乳・マル子)をお持ちの方は申請不要です。
自動的に切り替えて、中学校を卒業する3月末に新しい高校生等医療証(マル青)を発送します。
子ども医療証(マル乳・マル子)をお持ちでない方は、下記までご相談ください。
【問い合わせ】
福祉健康課厚生係 電話2-5570
電力・ガス・食料品等の価格高騰による負担増を踏まえ、特に家計への影響が多い低所得世帯(住民税非課税世帯等)に対し、1世帯あたり5万円の臨時特別給付金を給付します。
次のいずれかに該当する世帯
(1)令和4年住民税非課税世帯
基準日(令和4年9月30日)時点で、八丈町に住民登録があり、世帯全員の令和4年度分の住民税均等割が非課税である世帯。
※ただし、住民税が課税されている方の扶養親族等のみからなる世帯は対象となりません。
(2)家計急変世帯
(1)のほか、令和4年1月から12月までの間に、予期せず家計が急変し、世帯全員のそれぞれの1年間の収入見込額が住民税非課税世帯と同様の事情にあると認められる世帯。
※住民税か課税されている方の扶養親族等のみからなる世帯は対象外。
※今回の給付金の家計急変世帯では、「予期しない減収」が要件となります。
※「定年退職による減収」「年金が支給されない月の減収」「事業活動に季節性があり通常収入を得られる時期以外の減収」の場合などは、「予期しない減収」の要件に該当しません。
1世帯当たり5万円
※1世帯1回限り。非課税世帯給付金と家計急変世帯給付金の重複受給はできません。
(1)令和4年住民税非課税世帯
対象となる世帯には、町から「確認書」を送付します。内容を確認のうえ、必要事項を記入し、期限までに返送してください。
※対象要件を満たすか町が事前に把握できない世帯(令和4年1月2日~9月30日までの間に八丈町に転入した世帯(一部の方が転入した世帯も含む)および令和4年度住民税未申告の方を含む世帯)には確認書は送付されません。対象要件を満たす場合、福祉健康課厚生係(電話2-5570)までご連絡ください。
(2)家計急変世帯
申請時点で住民登録のある市区町村へ申請してください。申請には、給与明細書等、収入が分かる書類が必要です。
令和5年2月28日(火)まで(消印有効)
※期限までに返信がない場合や、返信した書類に不備があり期限までに必要な修正が行われない場合は、給付金の支給を辞退したとみなします。
令和5年1月17日(令和4年12月28日まで受付分)
令和5年1月26日(令和5年1月16日まで受付分)
令和5年2月15日(令和5年1月31日まで受付分) 以降随時
※支給決定通知は送付しませんので、該当の支給日以降に通帳をご確認ください。
本給付金支給事務のため、町から問い合わせを行うことがありますが、ATM(現金自動預払機)の操作をお願いすることや、手数料の振込を求めることは絶対にありません。
内閣府住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金コールセンター
電話番号:0120-526-145
受付時間:午前9時から午後8時まで(土日祝、12月29日~1月3日を除く)
【問い合わせ】
福祉健康課厚生係 電話 2-5570