休業していました中之郷「裏見ヶ滝温泉」および「尾越温泉スタンド」は令和4年8月6日(土)より営業を再開します。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
休業していました中之郷「裏見ヶ滝温泉」および「尾越温泉スタンド」は令和4年8月6日(土)より営業を再開します。
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福祉健康課保健係 電話 2-5570
「すべての国民が障がいの有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現を目指す」と、平成18年に障害者自立支援法が施行され、「市町村障害福祉計画」の策定が義務化されました。 八丈町はこれまで基本理念である「障がいの有無にかかわらず、誰もが住み慣れた地域の住民としてお互いに尊重し、支え合いながら安心して生活できるノーマライゼーション社会」の実現を目指して、第6次八丈町障がい者計画、第6期八丈町障がい福祉計画・第2期八丈町障がい児福祉計画の策定を行いました。
【問い合わせ】
福祉健康課障がい福祉係
電話 2-5570
メール kenko@town.hachijo.tokyo.jp
FAX 2-7923
養育家庭制度は、いろいろな理由で親と一緒に暮らすことのできない子どもたちを、養子縁組を目的にしないで、より家庭に近い環境で、一定期間養育していただく制度です。養育家庭として認定を受けるには、東京都が定める研修を受講する必要があります。
親の離婚・家出・病気・虐待などの理由で、親と一緒に暮らすことができない、0歳から18歳未満の子どもです。
※その他にも条件があるため、くわしくはお問い合わせください。
委託中は養育費(子どもの生活費等と里親手当)が支払われます。
【問い合わせ】
東京都児童相談センター(新宿区) 電話 03-5937-2316
八丈町子ども家庭支援センター 電話 2-4300
メール kodomo@town.hachijo.tokyo.jp
中之郷温泉「ザ・BOON」は機材故障のため、10月3日(土)からしばらくの間、休業いたします。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
なお、期間中、その他の町営温泉は通常営業となります。
【問い合わせ】
福祉健康課保健係 電話 2-5570
新型コロナウイルス感染症防止対策により、学校休校や外出自粛などの様々な制限がかかる中、いつもと異なる生活に対して、お子様も保護者の方々も不安が大きいかと思います。
誰かに相談したい…、話を聞いてほしい…。そんな時はこちらのページをご覧ください。
東京都では、児童相談体制の強化に向けた取組の一つとして、昨年11月にトライアル実施しました、児童虐待を防止するためのLINEを利用した子供や保護者からの相談窓口について、8月1日から本格実施いたします!
子育ての悩みや困っていることなど、ひとりで抱え込まず、気軽に相談してください。
【相談受付開始日】
令和元年8月1日(木曜日)
【相談対応時間】
平日 9時~21時 土・日・祝日 9時~17時

【LINE公式アカウント名】
子ゴコロ・親ゴコロ相談@東京
(友だち登録用QRコード)
<対象は?>
都内にお住まいのお子さんと保護者の方です。
<虐待の通告も受けるの?>
児童相談所全国共通ダイヤル189をご利用ください。
<どうやったら利用できるの?>
QRコードを読み取り、友だち登録をして、相談してください。
<児童虐待を防止するためのLINE相談についての問い合わせ>
東京都福祉保健局少子社会対策部計画課
電話 03-5320-4137
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性
| 対象者には個別に通知が送付されます︕ 八丈町民の八丈町内医療機関での抗体検査・ワクチン接種は本人負担はありません。 |
平成31年4月(八丈町は令和元年7月より)~
・町立八丈病院(TEL 2-1188) ・岩渕クリニック(TEL 2-7117)
※抗体検査は八丈町実施の特定健診で受けることができます。その他、社保健診での実施についてはお勤め先へご確認ください。
注意事項
|
福祉健康課保健係 TEL 2-5570
| クーポン券は実施機関で添付しますので貼らずにお持ちください |
児童虐待は、子どもの心身の成長及び人格形成に重大な影響を与えるとともに、子どもの生命をも脅かす事態を生じさせる、子どもに対する最も重大な権利侵害です。
全国的に児童虐待相談件数が増加するなか、平成16年の「児童福祉法」及び「児童虐待の防止に関する法律」の改正により、市町村が児童虐待通告受理機関として位置づけられるとともに、児童家庭相談における一義的な対応を担うようになりました。
また、虐待を受けている子どもを始め支援が必要な子どもの早期発見や適切な保護を図るため、子どもに関わる関係機関が情報や考え方を共有し、連携して対応することを目的とした要保護児童対策地域協議会が法定化され、八丈町においても取り組んでいるところです。
このたび、これまで以上に関係機関が情報共有を徹底し、共通認識と基準で対応していくことを目的に「児童虐待対応ハンドブック」を作成いたしました。
子どもに関わる様々な関係機関の方々に、このハンドブックを活用していただくことで、児童虐待という重大な権利侵害から子どもを守り、将来を担う子どもの健やかな成長につながる取り組みの一助になることを心から願っております。(前文より)
【問い合わせ】
八丈町子ども家庭支援センター 電話 2-4300
八丈町子ども家庭支援センター
(ファミリー・サポート・センター事務局)
ファミリーサポートセンターでは、育児のサポートを受けたい方(利用会員)とサポートができる方(提供会員:有償ボランティア)を随時募集しています。
就学などで子育てが一段落した方、子育て経験を生かしたい方、退職された方など満20歳以上の方、空いた時間でお手伝いしてみませんか?
お手伝いできる日時のみの活動で構いません。
講習会(提供会員のみ)や、万一の事故に備えた補償保険もあります。

おおむね生後6か月~10歳未満
(病児は対象外)
活動後に利用会員から提供会員へ支払い
提供会員宅が原則です
(双方の合意により他の場所も可)
【問い合わせ・申し込み】
八丈町子ども家庭支援センター
(ファミリーサポートセンター事務局)
電話 2-4300